ビガーブライトEX

ビガーブライトEX詳細


タイプ ドリンクタイプ
内容量 500ml
お試しセット(30本入り) 6980円
溶存水素量 1.6ppm
酸化還元電位
PH値
会社名 株式会社マハロ

特長

高濃度で安定した水素含有量を実現
ヒトの摂り込める水素量には上限があり、1.0ppm以上はみな同じということが判っております。ビガーブライトEXは、充填濃度より飲用時の濃度に注力し、水素が溶け込みやすく、かつ抜けにくいように最大の工夫をこらしています。水素が溶け込みやすいように、ナノバブル技術で水素ガスから細かい気泡をつくり、SPGフイルターでナノ化された水分子に独自技術で圧入しています

豊富なミネラルと美味しさの関係
みなさんの多くはミネラルウォーターに対して「飲みやすい=軟水=ミネラル分が少ない」「クセがある、飲みにくい=硬水=ミネラル分が多い」ということだろうと思います。
日本の水源はヨーロッパとは異なり、ほとんどが軟水、中軟水地域※になり、日本人がよく飲用する水は30~60mg/Lの軟水になります。その中で日本全国の水源を回りながら、ミネラルが豊富で、かつクセがなく美味しく飲めるという点で、硬度は60~70mg/L前後という見解にいきつきました。

継続しやすいコストパフォーマンス
製造から物流、PRなどコスト管理を追求し、出来る限り多くの方々がお試し頂き、ご継続できるように、これからもこだわり続けていきたいです。
商品の安心感
一切の妥協を許さないのが安全性。<br>
口から身体に取り込むものだからこそ特にデリケートにならないといけないものです。お客様が安心かつ安全にお飲み頂けるよう<span class="under_red">定期的に水源、製品検査(一般生菌、大腸菌類等)、放射能検査を実施しており、公開しております

口コミ

シリカ含有量が高く、継続することでコストが低くなるというビガーブライトEXに決めました。水を買うということにとても抵抗があったのですが、いつでも止めれるというところも安心して望んだ理由です。
結論から申し上げますと、これは素晴らしい!

水素水に興味持ち始めて色々と探して試しにまず飲んでみました。
すごく飲みやすい事、味なんてどこも違いないと思っていたのに、少し他のと比べてみたら全然のど通りが違って改めて浮気せずに続けて見ようと思いました。



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